2021/01/30 13:16

こんにちは!トモタクです😊

今日もページに来てくださってありがとうございます。

eスポーツプレイヤーさんに限ったことではありませんが、目が悪いという自覚がない方を多く見かけます。

PCモニターやスマホを使い、少しずつ目が悪くなっているが気が付かないという流れができているように思います。

目が悪いということは「正しく見えていない」

正しく見えていなければ「ゲームに勝ち続けることができない」

ゲーミンググラスの良さを最大限に引き出し、ゲームに勝てるようサポートするため、私たちは「正しい見え方」を伝えていかなければいけないと思うようになりました。

画像1

ゲーミンググラスの販売、オンラインで大丈夫?

ゲーミンググラスeSASを世に出す!

そう決めてから1年が経ちました。

1年前…

コロナウイルスが蔓延し、世の中がこんなにパニックになるとは予想もしていませんでした。eスポーツが話題となり、ブームになりつつあるそんな頃でした。

画像2

私たちはオンライン販売をベースにゲーミンググラスeSASを販売する予定で話を進めていました。

理由はオンラインで商品を購入される方が増えてきていること。度なしのゲーミンググラスであれば対面販売の必要がなくなります。

それ以外に、購入される立場にあるプレイヤーさんにお話しを聞くと「度はいらない」というお答えが多かったこともありました。

私たちはその言葉どうりに受け止めていたのです。

しかし、その9か月後、オンラインで本当に大丈夫?と思う日がやってきました。

気が付かないうちに進んでいる近視

「目はいいですが、眼精疲労があります」

そうおっしゃるゲーマーさんに、度なしのゲーミンググラスeSASでモニターしていただいたのですが、結果はいまいちよくありませんでした。

検査をさせていただくと度数が必要ということがわかり、度付きとしてもう一度試していただくと、評価がぐっと上がりました。

画像3

目は病気や事故などでない限り、突然視力低下することはありません。少しずつ少しずつ近視が進んでいきます。ゆっくり変化していった場合、案外気が付かきません。

eスポーツプレイヤーはPCモニターやスマホでプレイします。目とモニターまでの距離は平均60~70㎝です。近視が進んでいた場合、遠く(2m以上)のものは見えにくくなりますが、近くはあまり見え方に変化は起こりません。

本人が気が付かないうちに近視が進んでいる

この現象はeスポーツプレイヤーだけに限らず、PCやスマホを使う全ての人に起こっている状態なんだと言えます。

画像4

ゲーミンググラスの良さを最大限感じてもらいたい

私たちのゲーミンググラスは本当に本当に良いものです。

その良さを最大限に生かしてもらうためには、ユーザーの目を正しく見える状態にしなければ意味がありません。

今、自分の目はどんな状態なのか?

正しい見え方がどんなものなのか?

ゲーマーさんに知っていただきたいということもあり、私たちは出張検査することを始めました。

画像5

eスポーツプレイヤーにとって一番気を付けないといけないものは「見え方」です。

正しく見えていれば的確な攻撃も防御もできます。それによりスコアも上がり、勝ち続けることができます。

それはブルーライトの心配をする以上に大切で、もっとも重要なことだとも言えるのではないでしょうか?


最後に…

ゲーマー、ストリーマーさんをはじめ、PCモニターやスマホを見続ける全ての人の目を守りたい

そんな思いからゲーミンググラス屋で得た知識をみなさんに知っていただきたくnoteを書いております。

一人でも多くの人に届けたい!と思っています。

もしよかったらTwitterなどで感想を拡散していただけないでしょうか?私はそれを励みにもっともっと頑張って書いていきます✍

もちろんですが、RTもさせていただきます!

どうかどうかよろしくお願いしますm(__)m

最後の最後までお読みくださり、ありがとうございましたヾ(≧▽≦)ノ